最後に、肉や魚、野菜以外で、痩せやすくしてくれる食品をご紹介していきます。

痩せやすくする食品

意外な食品がみつかるかもしれませんね。
カッテージチーズ
チーズといえば、濃厚さが魅力ではありますが、全般的にカロリーは高いもの。
人気のパルメザンやチェダーなど、100gで400~500kcal程度とされています。
ただ、カッテージチーズでは、100gで100kcalと、100g170kcal程度のコンビニのおにぎり1個よりもカロリーは低めなのです。
その理由には、80%もの水分を含んでいることが言えます。
時間をかけて消化する上に、満腹感も持続して、ダイエットにオススメチーズです。
レシピでは、甘いモノ好きダイエッターに嬉しいカッテージチーズケーキはいかがでしょうか。
クリームチーズよりも断然低カロリーでスイーツを楽しめます。
他にも、和え物やサンドウィッチに加えたり、様々なレシピが楽しみながら、ダイエットを効果的にできますよ。

卵は、食物繊維とビタミンC以外での栄養素全てが含まれているという最有料栄養食材とされています。
中でも、タンパク質においては、トップクラスの数値となっています。
GI値が低く、ダイエット中に必要となる良質なタンパク質源が豊富なので、筋肉の代謝アップ効果も高められるダイエット食材なのです。
ただ、ハリウッドセレブも行っているような、ゆで卵だけを食べ続けるという単品ダイエットはオススメできません。
他にも、ご飯などの炭水化物の代わりに、ゆで卵を主食として、野菜や果物多めの食事を2週間ほど続けるという卵ダイエットもありますが、体重減少には効果が期待できるものの、肌荒れやリバウンドの原因となることが多々。
やはり卵に依存し過ぎず、栄養バランスが整ったメニューがBetterです。
卵を加える食習慣では、卵に含まれない食物繊維やビタミンCが多く含まれた食品との組み合わせがオススメです。
そして、ダイエットに上手く摂り入れる方法として、「卵+適度な運動」を覚えておきましょう。
卵には、イソロイシンやロイシンなどの必須アミノ酸が多く含まれており、脂肪燃焼を効率的にする作用を持っています。
つまり、運動前に卵を食べておくと、ダイエット効果はさらに高まると言えますね。
オートミール
欧米版短期集中ダイエットに効果的として有名な食材であるオートミール。
ハリウッド女優のアン・ハサウェイもこのダイエット法で痩せたと伝えられています。
オートミールは、オーツ麦を平たく押しつぶしたドライ食材で、アメリカの朝食によく使われています。
玄米と比較すれば、約3.5倍の食物繊維、約2倍の鉄分、約5倍のカルシウムを含んだ、とても栄養価が高い食品なのです。
しかも、体重減少効果だけではなく、コレストロール値の低下やガンのリスク減少にも役立つとされています。
オートミールのレシピでは、豆乳とはちみつ、ドライフルーツ、ナッツなどをく加えたモノがオススメ。
もちろん、他にも様々な料理に使えるので、是非お試しを。
オートミールで作るヘルシーなケーキやグラノーラバーでは、ダイエッターの間食を満足させてくれるので、ダイエットの大敵であるストレス解消にもGoodです。
ピーナッツバター
ピーナッツバターといえば、脂肪分ばかりというイメージがありませんか?
確かに、豊富な脂肪分が含まれていますが、オリーブオイルなどに含まれている脂肪と同じ不飽和脂肪酸であり、太りにくい脂肪分であるとされています。
適量以上の過食がNGであることは尤もですが、含まれているオレイン酸は、悪玉コレストロールを減らし、体内に脂肪をたまりにくくする成分ですので、ダイエットの強いサポーターです。
さらに、女性に必要なビタミンEとビタミンB6が豊富に含まれているので、アンチエイジング対策のためにも摂取したい食品です。
無脂肪ヨーグルト
腸内環境の調整に効果的なヨーグルトは、善玉菌である乳酸菌を多く含んだ発酵食品ですので、便秘気味のダイエッターには特にオススメ。
しかも、ヨーグルトでは、目的によって食べるタイミングをはかることが大切とされていて、例えば便秘解消のためには、
胃酸が薄まっており乳酸菌を良い状態で腸へと送り込みやすい食後、ダイエットのためには、満腹感を得させて食事量を減らすことができる食前、
美容とダイエットを兼ねるためには、腸の働きが活発化する22時~翌2時の時間帯に合わせて、夕食後にヨーグルトを摂取することがBetterとされています。
夜ヨーグルトのダイエット法では、夕食後に目安量200gのプレーンヨーグルトを食べるので、夕食は少なめにしておくといいでしょう。
そして、その食事は就寝3時間前に済ませておくことが理想です。
また、身体が冷えては代謝も低下してしまうことになるので、ヨーグルト100ml、
はちみつかメープルシロップを大さじ1杯、水大さじ1杯を混ぜて、電子レンジで1分ほど加熱させるホットヨーグルトもオススメです。
ポップコーン
ジャンクフードがやめられないというダイエッターには、加工されていない全粒穀物100%のスナックであるポップコーンはいかがでしょうか。
豊富な食物繊維がお腹の持ちを良くさせてくれるために、空腹感抑制にはピッタリで、ダイエットには最適なスナックなのです。
しかも、エアポップなので、ふんわりとした大きめサイズは、少量でもかなりの満足感を与えてくれます。
特にノンオイルのポップコーンでは、50g当たり188kcalとカロリーも控えめ。
さらに、ダイエット効果だけではなく、健康にも効果的と言われています。
1人分のポップコーンでは、1日に必要とされる全粒穀物の約70%が摂取可能と言われている上、
アメリカでは「高血圧、動脈硬化、肥満といった生活習慣病に対する予防・改善策の1つ」として専門家が推奨しているとも。
また、野菜や果物に比べて、抗酸化物質が多めに含まれていることから、アンチエイジング効果にも期待できるとされています。
過去には、かの有名な歌姫、マドンナも、ダイエットプログラムにポップコーンを1日2~3杯だけ唯一のおやつとして取り入れたということで、話題になりました。
近年では、日本でも全国各地にポップコーンの専門店がオープン続きであり、ダイエッターのおやつとして、できたてポップコーンも手に入りやすくなっていますね。
ただ、やはりダイエットに向かないポップコーンもあるので要注意。
例えば、バターや塩、砂糖はもちろん、キャラメル味やメイプルシロップといった甘いソース、
ジューシーなオイルなどが絡めてあるポップコーンはとても美味しいものですが、どうしても高カロリーになってしまうのでNGです。
ダークチョコレート
ダークチョコレートといえば、普通のチョコレートよりも糖度が低く、カカオ含有量は高めで、
ダイエットはもちろんのこと、健康や美容にも様々な効果を高めてくれる食品ですね。
美容効果においては、普通のチョコレートよりも抗酸化物質が多く含まれていることから、
肌の乾燥予防や潤い効果、紫外線によるダメージから肌を守る効果も高めるとされています。
そして、豊富なカカオ豆では、歯の強化や虫歯予防効果に期待できます。
同様に含まれるカカオバターでは、その脂肪分が体内でオレイン酸に変わることから、
善玉コレストロールを増加させる上、カカオには動脈炎症予防効果が期待できるので、心臓をヘルシーに保ってくれるとのこと。
また、ダイエットの大敵であるストレスの発生により、コルチゾールという物質が体内で分泌されますが、その分泌量が増えてしまうと、鬱病や心臓病に繋がるリスクを高めると言われています。
ところが、2週間毎日チョコレートを40gずつ食べ続けるという研究結果によれば、体内におけるコルチゾール値が減少したことが判明。
さらに他の研究結果によると、チョコレートの摂取で心を落ち着かせる効果が期待できること、脳内の血液循環が活発化されることがわかっています。
ダイエットライフにありがちな、ストレスによる集中力に欠ける日となれば、ダークチョコレートを味わいながら仕事に取り組んでもいいかもしれませんね。
当然、チョコレートに含まれる繊維質とタンパク質のおかげで、食欲抑制効果も高まり、
少量で満足度と栄養度もアップし、ダイエットを行いながら仕事にもしっかりと向き合えそうかも。
ダイエットに関してはさらに、抗酸化物質であるカテキンとエピカテキンを含むカカオですから、
筋肉における栄養素の吸収促進効果や、エクササイズの最中にエネルギーアップを補助する効果、
エクササイズ後の疲労回復、筋肉痛の緩和効果を高めるようです。
チョコレート大好きなダイエッターには、食べ過ぎに注意をしながら、カカオ量が75~85%ほどのダークチョコレートでダイエットもいいですね。

これはもう有名ですね。
お酢の効果を期待して、ダイエット食の1つにされているダイエッターも少なくはないことでしょう。
その効果は、ダイエットに限らずまさに様々で、お酢にビタミンCの破壊酵素を弱める働きがあり、
含まれるアミノ酸やクエン酸などから血行促進・新陳代謝アップ効果が高められるため、美肌・くすみ解消などのアンチエイジング、冷え性解消にも繋がります。
また、お酢の摂取により、短時間でアルカリ性体質と変わるため、影響を受けた腎臓は、
利尿作用を促進させて、ともに体内の余分な水分や老廃物排出を行い、むくみ解消を効果的にしてくれるのです。
むくみに悩むダイエッターには特にオススメですね。
さらに、含まれている酢酸に加えて、体内で変化したクエン酸には、腸内に潜む有害な細菌の減少作用があるので、
腸のぜん動運動が活発化され、便通が良くなる=便秘解消効果に期待できるということに。
他にも、お酢の摂取によりたった2時間で血液サラサラ効果が高まることをご存知でしょうか?
酸酸はドロドロとした血液の原因である血小板凝集抑制に効果的とされていて、
結果血液サラサラ度がアップされると同時に血流が良くなり、肩こりや目の疲れの改善はもちろんのこと、
痩せやすい体質作りも効率的に行われるようになるのです。
クエン酸やリンゴ酸をはじめ、タンパク質構成に必要な多種のアミノ酸など、60種類以上もの有機酸を含んでいるお酢ですから、ダイエットや健康、美容にはとても効果を発揮しやすく、是非とも食習慣に加えてみて下さい。
そんなお酢を利用した「お酢ダイエット」では、朝・昼・夕の食後に1回10mlのお酢を摂取する、または1日に1回、夕食後のみ15mlを摂取する方法となっています。
1日の間に15~30mlを目安として、毎日続けてこそ効果が発揮されます。
もちろん、お酢をそのまま飲みにくい場合には、サプリメントを利用するか、ヨーグルトや牛乳、豆乳、野菜・果物のフレッシュジュースなどに混ぜて摂取する方法がオススメです。
そして、お酢ダイエットの効果をさらにアップさせる方法として、合成酢よりも有機酸などが豊富に含まれている醸造酢を選ぶことがBetter。

購入の際には、成分表示を確認するようにしましょう。

また、運動前や運動直後にお酢を摂り込めば、その成分がダイエット効果に作用するとのこと。
特に、ウォーキングなどの有酸素運動との組み合わせがいいようです。
身体が温まっている時にお酢を飲むと、さらに新陳代謝のアップが可能ということなので、お風呂上がりなどでもGoodです。
さて、ダイエットに逆効果とならないように、お酢ダイエットの注意点もお伝えしておきましょう。
お酢を温めて飲む場合は、お酢の効果が薄れる可能性があるために、熱湯を使用しないこと。
酢酸はあくまでも刺激物であり、胃腸を痛めかねないので、いきなり空腹時に摂取することは絶対NGです。
飲料用のお酢では、希釈度の表示に従い、薄めて摂取するようにしましょう。
リンゴ酢のドリンクなど、飲みやすいようにはちみつなどで調整された飲料では、糖分などの含有量に要注意です。
お酢系のドリンクでは、歯への影響も考えて、時間をかけながら少しずつ飲むよりも、ワンショットで飲み切るか、口全体に広げないようにストローを使って喉へ直接流しこむ、飲んだらうがいをすることが理想的。
また、お酢を飲むタイミングも重要です。
食前に飲んでしまうと、食欲が増して過食となる可能性大なのでNGです。
フラックスシードオイル
高栄養成分が含まれることから、ミラクルフードとも呼ばれているフラックスシード(亜麻仁)は、
アマ科植物の種で、欧米では古くから病気予防やダイエット効果が期待できる食品として大人気です。
この種から採取でき、健康に役立つ油が、フラックスシードオイルやリンシードオイルですね。
フラックスシードの栄養成分ではまず、オメガ3脂肪酸が代表的でしょう。
フラックスシードオイルの原料となるオメガ3脂肪酸(脂質)は、フラックスシードの40%もの重量を占めており、
代謝をアップさせる作用や血糖値の上昇抑制効果、血中コレストロール値の減少効果、脂肪燃焼効果などを高めるαリノレン酸なのです。
他にも、抗酸化作用を持ち、アンチエイジングに効果的な植物ポリフェノールのリグナン、
ダイエットに必要な筋肉作りや疲労回復を効率的に行う植物性タンパク質、
代謝アップやストレス軽減などに働きかける様々なミネラル類、デトックス効果や便秘解消効果が期待できる食物繊維など、まさに栄養素は豊富。
フラックスシード自体は、軽く炒ってからすりごまと同じく砕いて摂取することがオススメです。
フラックスシードオイルでは、αリノレン酸が豊富ということから、余分な脂肪を蓄積しにくい油とされていますが、当然過剰摂取には要注意ですね。
調理での注意点としては、加熱に不向きな油なので、サラダのドレッシング、カルパッチョなどに利用するといいでしょう。
シナモン
お菓子作りやエスニック料理によく使われるシナモンは、日本でも古くから薬品として使われており、今でも漢方薬に利用されているほど。
しかも、毛細血管保護の役割を持つために、毛細血管の損傷や減少により引き起こる肌のシミやシワ、
たるみの予防・解消効果、頭部の毛細血管を強めて抜け毛の予防・改善効果を高めるなどといった、美容的な効能も持つ食品なのです。
他にも、抗菌・発汗・健胃作用、冷え性・むくみの改善、ダイエット効果、血行改善、血糖値やコレストロール値、中性脂肪値を下げる効果など、生活習慣病予防に対する作用にも注目されています。
しかも、女性ホルモンに似た働きも持つということなので、女性に嬉しいスパイスと言えるでしょう。
そんなシナモンの摂取量ですが、2~3日で1~3g程であれば十分とのこと。
過剰摂取では、含まれているクマリンという成分が肝機能に影響を及ぼし、肝障害を起こすリスクが高まるので要注意です。
このクマリンの含有量では、スリランカ産のセイロンシナモンが少なめとされていて、
中国産カシアはその約40倍、ベトナム産カシアは380倍以上も含まれていることから、シナモン選びではセイロンシナモンがBetterですね。
シナモンでは食べ合わせについての注意点はなく、過剰摂取にさえ気をつけておけば、どのような料理にも使えます。
食べるタイミングも特に指定はありませんが、美肌に繋げる成長ホルモンの分泌が夜中であるために、
毛細血管修復に効果的なシナモンを夜に摂取すれば、効果もより高まることでしょう。

「十分な水分摂取で代謝を活発化させれば、ダイエットに効果的」と、よく耳にしますよね。
水を飲むだけで、身体の多くの器官が活発化されてダイエットに繋がるので、それは確かなのですが、やはり水によるダイエットにも、効果を高めるためにはポイントを守る必要があります。
大きなポイントでは、水を飲むタイミング。
1日3回、それぞれの食前にコップ2杯分の水を摂取することで、過食予防になる上、
特に中高年では、食事からのエネルギー摂取を減らすことが可能とされています。
逆に、食事の最中に多く水分を摂り過ぎると、唾液が薄まるために消化活動が弱められてしまうのでNGです。
そして水の種類ですが、習慣にするためにも、炭酸水、ミネラルウォーター、水道水など、お好きな水を摂取してOKとのこと。
その時の気分や体調に合わせて選んでもいいですね。
ただ、その水を冷蔵庫で冷やしてから飲むのはNGです。
冷やした水では身体を冷やすことになり、代謝も下がってしまいますから、
1回につき200mlほどの常温の水、白湯などを、一気飲みせずにゆっくりと時間をかけて飲むことが必須です。
白湯では特に、身体を温めて血液循環を正常化にし、基礎代謝アップ、脂肪燃焼促進効果も高められるのでオススメです。
さて、水分量についても要注意。
よく「1.5~2リットルもの水を飲むべき」と言われていますが、体重や体脂肪率などに差がある通り、
摂取すべき水分量は個人によって違うとされていて、「体重の4%」を飲む方法が理想的と言われています。
かえって多く飲み過ぎると、水中毒になる恐れもあるので気をつけましょう。
さらに気をつけたいこととして、カフェインやアルコール、スウィーティな飲み物を飲んだ時のこと。
特にアルコールでは、代謝時に水分を多く失わせるので、水分補給ではなく、新たに水分を必要とさせる飲み物なのです。
同様に、カフェインやジュースなども水分とはカウントせずに、あくまで嗜好品としておきましょう。
緑茶
近年、食習慣の欧米化も手伝って、昔ながらの日本人の代表的な飲み物も変化し、温かい緑茶を飲まない人が多くなっているようですね。
とはいえ、やはり緑茶には、ダイエットの補助成分として知られるカテキンが多く含まれており、健康的なダイエット効果を高める飲料ですから、是非とも食習慣に加えたいもの。
カテキン効果では、食後に温かい緑茶を摂取することで、食事で得られたブドウ糖の体内吸収を妨げる作用を強めます。
さらにもう1杯、濃い目の緑茶を飲むことによって、緑茶の渋み成分であるタンニンが、食事から摂取した脂肪分の体内吸収を抑制させ、口内の脂っこさもすっきりと流してくれるので、口に含みながら味わって飲みましょう。
もちろん食後だけには限りません。
食前にも温かい緑茶を摂取することで、満腹中枢が刺激され、食べ過ぎを抑える効果も高まります。
そして、緑茶のカロリーはほとんどなく、バランス良くビタミン類やミネラル類も含まれているので、少々多めに飲んでもOKです。
間食代わりに1杯の温かい緑茶で満腹感を得れば、摂取カロリーを増やすことなく、美容と健康、ダイエットに効果的な栄養だけを身体に摂り込めますね。
また、ダイエットに最適とされる有酸素運動では、糖分の消費が優先され、脂肪燃焼はその次になると言われていますが、運動前に1杯の温かい緑茶を飲んでおくと、脂肪燃焼が優先されると伝えられています。
体内から温まって、代謝もさらにアップされるので、是非ともお試しを。
さて、多くの食材をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?
多くの栄養士推奨しているように、1日30品目の食習慣を理想として、痩せやすくする食材を積極的に利用し、ヘルシーでポジティヴなダイエットライフを満喫していきましょう。

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