玄米酵素ごはんの効果的な食べ方【安心・安全】

玄米食の魅力は、既に多くの方たちがご存知のことでしょう。

玄米酵素ごはん

▼3日寝かせ玄米酵素ご飯▼

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近年では、長生きの方法として「マクロビオティック」が流行していますが、その基本には「自然の恵みが豊富な食材による健康的な食生活」にあります。

まさに玄米食は、マクロビオティックのベースとなる食材であり、その栄養素をさらに高め、安心安全に身体環境を整えてくれる「玄米酵素ごはん」は、最高食材の一つと言っても過言ではないのです。

本当に玄米食が身体に良いのかどうか?

便秘や肌荒れ、お腹の張り、肩こりや腰痛など、身体の不調が毎日耐えないということはありませんか?

その原因には、炭水化物やジャンクフードの過食、ストレスが多い過酷なダイエット、運動不足などが考えられています。

その不調を科学的な便秘薬で改善させようとしている方も多いようですが、安全・ナチュラルで即効的な効果を高めるためには、食生活を変えることが必要なのです。
とはいえ、ただ白米を一般的な玄米に変えるというだけでは不十分。

玄米は白米よりも身体に良いとされてはいますが、発芽抑制物質である「ABA」が含まれており、これが不健康な身体にするのではという説があるのです。
そこで、玄米を発芽させてABAを不活性化、健康的な身体へと作用するGABA(ギャバ)の発生を行った「玄米酵素ごはん」がオススメなのです。

「3日寝かせ玄米酵素ごはん」で悩みを解消、健康食生活

「玄米酵素ごはん」は、大分県産の玄米に加えて、北海道産の小豆、大分県産の天然塩とともに炊き、73℃で3日間保温状態にし、酵素の働きを十分に活性化させたご飯です。

白米との比較では、カロリー量はそれほど変わらないものの、炭水化物の量は低め、マグネシウムは約12倍、食物繊維は約8.8倍、ビタミンB1・Eは約4.5倍、鉄分・リン・カリウム・カルシウムは約4倍と、明らかに玄米酵素ごはんに含まれる栄養価は高く、健康的なダイエットにも効果的と言えます。

また、食事で補う一般的な酵素が40℃以上の加熱で働きを失うとはいえ、発芽玄米の酵素は熱に強く、玄米酵素ごはんは3日間の保温により少しずつ酵素を活性化させたご飯なので、酵素自体の働きを失うこともなく、冷凍でも分解されません。

つまり、玄米酵素ごはんより体内酵素の補給がしっかりと行えるのです。
※ただし、電子レンジによる急激な高温加熱では、酵素が分解する恐れがあるため、控えることがオススメ。

「春日の発芽玄米酵素ごはん」の食べ方

添加物・保存料は未使用、全て国産の原材料で残留農薬ゼロ、九州山脈麓の地下水を利用し、ふっくらモチモチに炊きあげた美味しさ抜群の発芽玄米酵素ごはんは、冷凍での保管がオススメ。

食べ方では、前日から冷蔵庫内でゆっくり解凍させ、湯煎または蒸し器にかけるか、解凍後に保温ジャーで温めて下さい。
電子レンジでは、酵素が分解するリスクが高まりますが、美味しい発芽玄米ごはんとしてご賞味頂けます。

マクロビオティックでは、「穀物50%・野菜煮付け30%・汁物10%・動物性10%」という組み合わせの「2合食」から始めることを勧めています。
この穀物を玄米酵素ごはんに変えるだけで、さらなる栄養素豊富な健康生活がスタートできるのです。
まずは是非ともお試し下さい。

▼3日寝かせ玄米酵素ご飯▼

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