ショッピング
スーパーへ行くだけで、1時間に156kcalもの消費になります。
また、重い荷物を手に、駐車場へ戻ったり家へ運んだりするので、カロリー消費量はさらにUPします。
氷水を飲む
温かいドリンクは、身体を温めるために最適なのですが、カロリー消費のためには、冷たいドリンクが良いとされています。
水を1日に約3.8L飲めば、身体は水分から体温を守ろうとし、体温上昇のために123kcalを消費します。
水が冷たいほど、カロリー消費率は高くなるのですが、この方法では季節や個人の体調にもよるので、注意も必要ですね。
セックスをする
1時間で88kcalの消費量が平均的と言われていますが、スポーツ感覚で楽しめば、消費量もかなりUPするのだとか(笑)。
ダンスをする
ダンスは20分間だけでも100kcalを消費します。
ダンスに自信がないという方には、音量を上げて、とにかく激しく身体を動かしてみましょう。
決まった時間に運動ができなくても、日常生活には意外とカロリー消費率を上げるポイントが多くあるものです。
>>少しの努力で痩せられる日常習慣ダイエット方法
もちろん、長期的なダイエットになりますが、さらにダイエットのサポート力を高めたい方には、エステサロンはいかがでしょうか。
心からリラックスできて、施術に身を任せるだけで、魅力的なボディラインをゲットできます。
時間がないという方には、店舗数が多く、予約時間も取りやすいサロンがオススメ。
ネットでの口コミ情報では、良心的で待ち時間も少ない店舗をチェックすることができます。
ダンスも動くことも苦手という方には特に、エステサロンでの施術で、効果的な筋肉運動も可能です。